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REMOを体験しました

Remoを体験しました オンライン会話ツール
明里
明里

オンライン会議ツールはいろいろありますが
Remo(レモ)に参加する機会があり、勉強になりました。

Remoとは?

Remoはオンラインイベントとリモート作業を人間化します。

リモートチームによって作成されたRemoは、実生活と同じように、人々が互いにコミュニケーション、接続、およびコラボレーションできるようにする楽しい、没入型仮想空間を簡単に作成できます

Remoホームページより
リアルのイメージを想像しやすいインターフェイスで
オンラインミーティングを有機的にする・・といった具合でしょうか。

Remoのようす

大きな部屋にテーブルがたくさんあります
私と4名のかたが「ステージ」に上がった状態。

Remoを体験しました

ZOOMのスピーカービューのように話者を大きく見ることができます。

参加者5名の様子

事務局に2名移動し、参加者が3名に。
人数が減るとスキマがあきます。

画面共有も可能です。

Remoのメリット
・参加者が自分でテーブルを移動できるので、多数のかたとお話しができる
・自分で動けるところは良い

Remoのデメリット
・無料プランがない。
最安プランで約5500円(14日間の無料トライアル期間あり)
・時々雑音がまじった(参加者の環境か、システムに由来するかは不明)

ZOOMとRemoの違い
ZOOM・・・バーチャル会議
Remo・・・バーチャルオフィスRemoのほうが広い場所があるイメージ
大人数でワークするのによさそうです。
どちらかというと企業向け?と思いました。

Remoは月額が高いこともあり
個人フリーランスでは導入のハードルは少し高め。
私も、ZOOMが気にって使っているためRemoを導入する予定はありません。

ある程度の人数を擁する企業さんなら
Remoも面白いかもしれません。

以上、初めてのRemoについてでした。

あかり
あかり

自分の用途にあったシステムを使うと良いですね!

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